歯茎の一部が赤くなっていたら要注意!

歯茎の一部が赤くなっていたら要注意!

鏡の前に立ち、口を開いてみてみてください。

 

ご自分の歯茎はどのような感じでしょうか?

 

タイトルに書いてある通りになりますが、もしも歯茎の一部が赤くなっていたりしたら、それはとても危険な状態であるサインです。

 

歯茎はよく軽視されがちですが、あなたの歯は知らないうちに危険な状態になっているかもしれませんよ。

 

虫歯というものは、初期の段階では、ほとんど痛みも変化も感じる事はありません。

 

でも表面のエナメル質は、通常は半透明になっていて、それが白く濁ってきたら危険信号のサインです。

 

ただし、まだこの段階であれば、しっかり歯磨きをしていく事で、悪化を防ぐ事ができるんです。

 

ですがこの段階を自覚できる人はごくわずかです。

 

私が知っている限りでは、ほぼ多数の人がこの危険信号を見逃しています。。

 

そして、このエナメル質の中に悪い最近が入り込んでしまうとこれはもう自分の手に追う事ができません。

 

そうなってしまった場合は直ちに歯医者さんへ行かなければなりません!

 

もうこの段階では既に歯に穴が開いているでしょう…。

 

歯周病の場合

歯周病の場合だと、歯垢が歯と歯茎の間に溜まってくる初期段階には症状がほとんどないのが特徴です。

 

そしてこちらも歯茎の一部が赤くなってきたら要注意です。

 

きちんと歯垢をとる事ができれば以前のような健康の状態に回復する事が可能です。

 

なので、もしも自分の口内環境に自信がなければ、歯医者さんに行って歯石を取ってもらうというのがすごく重要になってくるんです。

 

これを放置してしまうとどうなると思いますか?

 

これを放置する事によって、歯周ポケットが深くなってしまい、出血してしまったり、ウミが溜まってしまったりするのです。

 

症状がはっきり出てしまう一歩手前で気づき、歯医者さんに相談できれば良いのですが、それがなかなか難しいのが現状です。

 

大人になると歯医者さんへ行く回数が減るかと思いますが、定期的に歯医者さんに自分の顔チェックしてもらう事はかなり大切な事ですよ!

 

あなたの歯は黄ばんでいませんか?

長年の色素沈着、喫煙、等であなたの歯は黄色く黄ばんでいませんか?

 

実は口の中の事で1番の悩みとして多いものが、歯の黄ばみです。

 

黄色くなってしまった歯は、日常的な歯磨きなどでは元には戻りません。特に体に悪い影響があるものでは無いですが、歯が黄色いのは何とかしたいところですよね?

 

『歯白くするためには、歯医者さんやクリニックへ行って高い金額を叩いて治療してもらうしか方法がない。』

 

そう思っていませんか?

 

実は、そうでもないんです!

 

歯医者さんやホワイトニングのクリニックよりも、圧倒的に安い値段で簡単に歯をホワイトニングする方法がちゃんとあるんです。

 

もしも気になった方はトップページをご覧ください、詳細をチェックできます♪

 

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